光文社新書をKindle(キンドル)で読みまくる!

KindleUnlimited(キンドル・アンリミテッド)での光文社新書の読み放題の書評やら感想やら。おすすめの本を紹介します。

【書評3】『怪文書』 六角弘

怪文書 (光文社新書) 【タイトルを見て】 怪文書?犯罪とかで犯人が送りつけるもののことかな。 なにやら面白そうだ。 【内容紹介】 著者は雑誌記者。 数々の怪文書を軸に,自己の取材経験を振り返るノンフィクション。 主に政治事件や会社関係の破産事件や…

【書評2】経済古典は役に立つ 竹中平蔵

経済古典は役に立つ (光文社新書) 【タイトル】 竹中平蔵って,確か大臣だった人! 経済古典ってなんだろ。マルクスとかの名前は聞いたことあるけど… 【内容紹介】 本書は,経済学者のを紹介し,その学者の書いた本の概要を説明していくもの。 また,その書…

【書評1】わかったつもり~読解力がつかない本当の原因~ 西林克彦

わかったつもり?読解力がつかない本当の原因? (光文社新書) 【タイトル】 自分に読解力があるかないかと聞かれたら,ない方かなーと思っている。 結構本を読んでみると,ただ文字を目で追っていることが多いし… 何が原因なんだろう。 【内容紹介】 簡単な文…

【はじめに】このブログの説明

このブログは,Amazonの読み放題サービスである, Kindle Unlimited(キンドル・アンリミテッド)に出ている新書を読んで,その書評や感想を書井出おすすめを紹介いくブログです。 キンドル・アンリミテッドでは数多くの本が読み放題となっています。 ですが…